かわいい!おいしい!お土産に最適!千葉の銘菓『ぴーなっつ最中(もなか)』!!千葉の名産、落花生(らっかせい)にちなんだ「なごみの米屋」さんの絶品最中!

千葉県在住の方ならご存知かと思います。なごみの米屋さんの「ぴーなっつ最中」。

「第25回全国菓子大博覧会 橘花榮光章」 

「第26回全国菓子大博覧会 名誉総裁賞」 

「第46回全国推奨観光土産品審査会 全国観光土産品連盟会長賞」

「日本ギフト大賞2018 千葉賞」

以上のように数々の賞を受賞しているすごいお菓子なのだ!

特産である落花生の甘煮を白餡(しろあん)に練り込んで作る餡(あん)をピーナッツの形をした最中の皮で包んだ言わずと知れた千葉の銘菓。

餡は甘すぎず上品な味わいでお子様からご年配の方まで美味しく召し上がれるお菓子だと思います。ダンベルおやじも職場へよく差し入れで持っていっていましたよ。

千葉県にお越しの際は、お土産として是非どうぞ!千葉県在住の方なら他県へお土産として持っていく場合は大変喜ばれるんじゃないでしょうか!

「なごみの米屋」

「なごみの米屋」(米屋株式会社)は創業明治34年(1899年)の老舗和菓子店である。屋号の通り元々は米屋を営んでおり、成田山新勝寺の精進料理の一品として出されていた栗羹(栗羊羹の原型)にヒントを得て、日本で初めて栗羊羹を製造・販売したというすごい和菓子屋でもある。

ぴーなっつ最中は1個(108円)からでも購入することができる。今回ダンベルおやじは8個入り(1,080円)を購入したので、そちらで紹介させていただきます。

ぴーなっつ最中の入っている箱がピーナッツの形をしているのだ。蓋には「落花生の由来」が書かれている。

“地上で羽のように並んだ4枚の葉のつけねに咲いた黄色い花。この花が地面に向かって伸び、土の中にもぐり込んで実をつける。だから「落花生」となりました”とのことです!

これがぴーなっつ最中。ご覧の通りぴーなっつの形!しかも包装の袋にゆるキャラ風のかわいいピーナッツの絵が。このゆるキャラ風のピーナッツの絵は「ぴーちゃん」という名前のキャラクターらしいです。

このぴーちゃん、たまに違うデザインがあるようで四葉のクローバーを握っている絵柄がある。ダンベルおやじが買った8個中2個が四葉のクローバーを持っていた!なんか得した気分になりますね(笑)

中身はご覧の通り。甘すぎず上品な味わいのピーナッツの甘煮を白餡に練り込んで作った餡がたっぷり。意外と食べ応えがある!

この専用の手提げ紙袋もとってもかわいい!

◎価格

「単品 108円」「5個入り 648円」「8個入り 1,080円」「10個入り 1,620円」

「16個入り 2,160円」「24個入り 3,240円」

◎販売場所

・なごみの米屋の直営店、オンラインショップ

・通販サイト

・千葉県内のイオン、イトーヨーカドーなど大型スーパーの銘店コーナーなど(取扱いしているか要確認)

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